ギガゴリwifi違約金

ギガゴリWiFiの最低利用期間は2年間自動更新となっております。

端末発送月を含む2年間の契約期間とし、解約のお申し出がない場合、さらに2年間の契約として、自動更新されます。

契約更新月25ヵ月目の20日までの間に所定の解約申請もしくはサービスの一部解約をした場合、解約違約金はかかりません。更新月は20日までとなりますので、仮に25ヵ月目の20日以降に解約をした場合は違約金が発生します。

端末発送月を1ヶ月目とした1ヶ月目~24ヶ月目までのご解約の場合は、9,000円(税抜)の違約金が発生します。更新月は20日までの解約で違約金は無料です。

更新月を過ぎて26ヶ月目以降、契約更新月以外のご解約の場合は9,000円(税抜)の違約金が発生します。

ギガゴリWiFiの違約金9000円は安い

ギガゴリWiFiは最低利用期間2年以内の解約であっても違約金9000円となっており安いです。

どんなときもWiFiは、0〜12ヶ月目の解約は19000円の違約金、13〜24ヶ月目の解約は14000円の違約金となっており、2年以内の解約に掛かる違約金が高くなっております。

また、26ヵ月目以降の違約金9500円についても500円ギガゴリWiFiより高くなっております。

どんなときもWiFiと違約金の比較をしてみると、ギガゴリWiFiの違約金は安くて良心的と言えます。特に短期解約ユーザーの違約金負担は、どんなときもWiFiの半分以下の負担となっており契約のハードルが低くなっております。

ギガゴリWiFiの解約月は日割りではない

ギガゴリWiFiは解約しても最後の月額料金は日割りされません。1ヶ月分丸々請求されます。

月の初めに解約申請しても月末までサービスはご利用いただけます。

更新月に無料解約するには20日までに解約する規定があります。20日までに解約を済ませられなかった場合、違約金9000円が発生します。

ギガゴリWiFiの自動更新とは?

ギガゴリWiFiの自動更新プランとは、更新月に解約をしない限り、何年契約をしていても解約金を支払わなくてはいけないシステムです。

この更新月は、契約をした日から2年後(24カ月後)に1か月間のみです。解約金を払わずに解約をしたいぷらなら、この限られた期間に解約をしなくてはなりません。

この更新月を逃してしまうと、「自動更新」プランとなりますので、契約が2年自動的に更新されてしまいますから、次の更新月までまた2年間待つことになります。

違約金0円で解約するなら更新月を忘れないようにしましょう。

ギガゴリWiFiの最低利用期間は端末発送月を含み2年間

ギガゴリWiFiは、端末発送月も最低利用期間2年間に含まれます。

1月に端末が発送されたら、1月から数えて24ヵ月間が最低利用期間となります。

2020年1月から2022年12月までの24ヵ月間が最低利用期間で、2023年1月が更新月となります。

どんなときもWiFiは端末発送月を含まない2年間が最低利用期間となっており、ご利用開始月を含む翌月を1ヶ月目とし、24か月間となります。

つまり、ギガゴリWiFiは、どんなときもWiFiよりも最長1ヵ月ほど最低利用期間が短くなります。

月末に発送とすれば、23ヵ月弱で無料解約ができます。ただ更新月の初めに解約申請しても月末まで利用することになりますので事実上、24ヵ月弱は最低でも利用することになります。

もし、ギガゴリWiFiを契約するなら月末に発送されるようにしましょう。20日あたりに契約すれば、月末に発送となるでしょう。

ギガゴリWiFiの解約方法

ギガゴリWiFiは、電話にて解約を受付しております。

電話は、平日10時~19時までの受付になります。

GMO とくとくBB お客様センター
0570-045-109
(平日/10:00-19:00)

解約日は月末となっています。月の途中で解約したいと考えても日割り計算などは行われず、1ヶ月分の料金が発生しますのでご注意ください。

毎月20日までに上記の解約申請を行えば、当月末での解約となります。

ギガゴリWiFiは2年毎の自動更新となっています。25ヶ月目の契約更新月に解約しないと解約金が発生しますのでご注意ください。

2年以内に解約した場合は、違約金9,000円が発生します。更新月がわからない場合、サポートセンターに問い合わせできます。また、更新月の1ヵ月前には自動でお知らせメールが届きますので安心してください。