ギガゴリWiFiは2020年1月から開始したサービスです。現在、通信障害などは起こっておりません。30Mbpsの速度が安定して出ております。

ギガゴリWiFiの歴史が新しいこともあり通信障害が今後起こるか起こらないか分かりませんが、現時点では通信障害がないので安心して利用することが可能です。

ギガゴリWiFi通信障害が心配ない理由

運営会社の信用

ギガゴリWiFiを運営する会社は、GMOインターネット株式会社のGMOとくとくBBです。

GMOインターネットグループが掲げる「すべての人にインターネット」を基にインターネットをおトクに提供するプロバイダーサービスとして2009年に生まれました。

高品質なサービスを安価に提供するだけでなく、ご利用中も安心してお使いいただけるようにサポート体制も充実しており、「GMOとくとくBBにして良かった」というお客さまの満足度No.1を目指しています。

ユーザー数が少ない

ギガゴリWiFiは無制限Wi-Fiとしては後発のサービスです。どんなときもWiFiのようにユーザー数が多いわけではないので、安定しています。

どんなときもWiFiは有名人を起用したCM放映で契約者数を増やしました。そうするとユーザーに対して充分なデータ容量を提供できていないので通信速度が低下しています。つまり、どんなときもWiFiの通信回線はパンク状態であると言えます。

ギガゴリWiFiはユーザー数が少ないので、ユーザーに充分なデータ容量を提供できております。

ギガゴリWiFiが通信障害が起きた時は補償返金など対応してもらえる?

ギガゴリWiFiがもし通信障害が起きた時は、「休止による月額料金減額」「1か月分免除」「違約金無料」などの救済措置を出してくるでしょう。

通信回線最大手のGMOインターネット株式会社が運営していますので、大規模な通信障害が発生してお客様に迷惑をかけた時は、きちんと対応してくれるでしょう。

ギガゴリWiFiが通信障害が起きたらどうなる?

ギガゴリWiFiの通信障害は、「通信速度低下」「繋がらない」「繋がったり途切れたり」します。ダウンロード速度が0.04Mbpsなどと低速となりネットにつながっていないのと同等の速度になります。

端末を再起動すれば一時的に改善することはあるのですが、また同じような状態になることを繰り返します。

ギガゴリWiFiは主にソフトバンクの回線が繋がります。通信障害はソフトバンク回線がパンクしていることにより発生するものなので、auかdocomoの回線を掴ますことで対策できます。

ギガゴリWiFiの上にauやdocomoのスマホを置くだけで電波を掴めます。時間の経過でまたソフトバンク回線を掴むでの、速度が落ちたらリセットしてまた掴ませれば良いでしょう。

ギガゴリWiFiの通信障害リスクは?

ギガゴリWiFiの様な無制限Wi-Fiは通信障害リスクがつきものです。無制限Wi-Fiの場合、通信障害が起きると復旧までに時間がかかるので、しばらく使えないリスクがあります。

通信障害がいつおこるかも分からないので、急にネットが繋がらなくなったり、遅くなったりするなどして使い物にならないことが起こることを覚悟する必要があります。

また、ギガゴリWiFiは月間データ容量上限なしとなっていますが、実際は月間300GBを超えると速度制限がかかるとの意見もあります。

ギガゴリWiFiが通信障害が起きる場合はどういう時?

どんなときもWiFiが通信障害により使えなくなりましたが、これはデータ通信量の増加によるものです

2020年3月は一斉休校の措置やイベント開催や外出の自粛により、スマホやパソコンの利用が増えているものが影響していると思われます。

さらには、ライブの動画配信(無観客のため)など、大容量を必要とするサービスの利用が増えていて、これらも影響しました。

このまま、自粛が長引けばギガゴリWiFiに乗り換えするユーザーが急増した時点で通信障害が発生する可能性はあります。

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どんなときもWiFi、またしても障害発生しているようですね。

マジで大丈夫か……。

解約申請済みだし、新しく契約したギガゴリWiFiも届いているから良いものの、仕事でメイン利用している人にとっては死活問題。 pic.twitter.com/yJoI8tSYqQ

— すえぽん🏠怪しい人 (@ysgenfu) March 18, 2020